10月29・30・31日に横浜で4年に一度行われる日本デンタルショーがありました。最初、会場内に入った瞬間『デカッ!!』と思いました。一回、友達と離れたらもぅ会えないじゃないか!!って思うぐらいデカかったです。携帯が手放せない会場でした。現に会場内で携帯で友達や同僚など捜している人達を何人か見ました。さすが4年に一度に行われるだけある会場だな。と思いました。
プラネットのブースは周りの会社よりはるかに小さかったけど、一人お客様やユーザー様が入るとブースの中はギッチリになっていました。呼び込みをやりつつ、他の出展者のところを見に行ったら、歯周病の映像を公開しているところもあれば、歯医者サンで使う機材を衛生士サンを患者様として機材の説明をしているところもありました。あとは薬とかがありました。歯科衛生士サンや歯医者サンじゃなかったら、歯周病がどういうものなのかとかは絶対に曖昧で終わっていきそうだな。と思いました。
衛生士サン同士も女の人ばっかりだから仲が悪いところは仲が悪いんだろうなと思いながら、グルグル会場内を見て回っていたら、衛生士サン同士、スッゴイ仲がいいんだな!!って思い、今までスッゴイ勘違いしていた自分に恥ずかしくなりました。
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まだ勤めていない学生サン達も参加されていて勉強熱心だな。って思い感心しました。多分、同い年の子達とかもたくさんいて休みを返上して出てきて、これまた感心しました。
MICサンがアシモくんを登場させたりとか国外から日本に支社があるブースコーナーがあったりとか歯科業界は国際的にあるんだな。と思いました。会場内にはプチセミナーみたいなところが設けられてました。国外ブースの中にはマジックを披露するところもあって、驚きの連続でした。
自営で行っている歯科医院サンは家族連れが多くて、小さい子達も楽しそうに過ごしていました。歯科医院関係の仕事をしていなかったら絶対来ない場所だっただろうし、どういう人がどんなものを売っているのかとかわからなかったし、国際的に歯科業界が力を入れていることとか学ばなかっただろうな。って思いました。日本デンタルショーに参加してみて、いろいろな会社があることを知り、歯科医院にはどういうものがいるのかとか知りました。
帰りはせっかくの横浜なので中華街で食事をしていきました。
□レポーター
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ちえちゃん
記事作成当時、入社間もないフレッシュな新人さんも今やしっかりもの。色々頑張ってます。 |
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